ビジネス 新幹線、血を付けたまま走り続けた異常事態 なぜ小倉駅を発車?「台車亀裂事故」とも酷似 4分で読める 公開日時:2018/06/15 12:11 大坂 直樹 東洋経済 記者 フォロー 新幹線の安全神話が揺らいだ。山陽新幹線「のぞみ176号」が人をはね、ボンネットが破損したまま小倉駅を通過した今回の事故。なぜ駅で異変を察知しながら停止措置が取られなかったのか。過去の教訓は生かされていたのか、不可解な対応の裏側を探る。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む