ビジネス #自動車最前線 前の記事 次の記事 「新型インプレッサ」でスバルはどう変わる? 社運を賭けた次世代モデルが担う重責 3分で読める 公開日時:2016/03/25 06:00 有料会員限定 宮本 夏実 東洋経済 記者 フォロー 1/2 PAGES 2/2 PAGES 3月に日本で報道陣に公開された「SGP」(撮影:尾形文繁) 運転のしやすさや安全性能が改善されたSGPは「2025年を見越した性能を実現したプラットホーム」(武藤直人スバル技術本部本部長)といわれている。プラットホームを1つに絞り込むことで、1車種の開発にかかる時間が短くなる。余った経営資源は商品力の磨き込みや、自動運転や環境対応車の開発に注ぐことができる。 この記事は有料会員限定です 残り 604文字 ログイン 有料会員登録