詫摩 佳代(たくま かよ) Kayo Takuma
首都大学東京法学部准教授

1981年生まれ。東京大学法学部卒業。同大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻国際関係論博士課程単位取得退学。博士(学術)。東京大学東洋文化研究所助教などを経て現職。著書に『国際政治のなかの国際保健事業』(ミネルヴァ書房)など。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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実体経済の悪化を尻目に、国内外から熱い視線が注がれる日本の不動産。業界の雰囲気とは対照的に、上場不動産会社の株価は軒並み軟調です。コロナ後の新常態で誰が笑い、誰が泣くのでしょうか。現場の最新情報を基に不動産市場の先行きを展望します。

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