森内 薫(もりうち かおる) Kaoru Moriuchi
翻訳家

上智大学外国語学部フランス語学科卒業。主な訳書に、セドラチェク&タンツァー『続・善と悪の経済学 資本主義の精神分析』(東洋経済新報社)、ラケット&ケーシー『ソーシャルメディアの生態系』(東洋経済新報社)、ブラックバーン&エペル『細胞から若返る! テロメア・エフェクト─健康長寿のための最強プログラム』、バーナム&フェラン『いじわるな遺伝子─SEX、お金、食べ物の誘惑に勝てないわけ』(以上、NHK出版)、フォックス『脳科学は人格を変えられるか?』(文藝春秋)、ヴェルメシュ『帰ってきたヒトラー』(河出書房新社)ほか多数。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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三菱重工と日立 「統合」破談から<br>10年 製造立国の岐路

10年前に統合構想が破談になった三菱重工業と日立製作所。その後両社は対照的な道を歩み、2009年に伯仲していた時価総額は今や日立が大きく上回っています。本特集では明暗が分かれた三菱重工と日立を主軸に、製造立国・日本の生きる道を探りました。

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