望月 禎彦(もちづき よしひこ) Yoshihiko Mochizuki
人事政策研究所代表

1960年生まれ。ユニ・チャーム株式会社にて営業を経て人事部で採用、研修の実務を経験。92年に独立。主に中堅企業の人事政策を支援。「できる社員」を着実に増やし、成果をつなげる手法は、多くの企業で指示され、支援先は、300社を超える。2010年には人事評価ASPシステム「コンピリーダー」を開発し、台湾、香港なども含め1000企業が導入している。また、コンスタントに年間1000人以上の経営者マネージャーに実践ノウハウを提供し、「部下ノート」を通じて約1万4000人を育成した実績を持つ。著者に『なぜあの会社の社員は、「生産性」が高いのか?』(フォレスト出版)などがある。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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