仲俣 暁生(なかまた あきお) Akio Nakamata
編集者・文芸評論家

「マガジン航」編集発行人。文芸関係の著作に『ポスト・ムラカミの日本文学』(朝日出版社)、『極西文学論』(晶文社)、『「鍵のかかった部屋」をいかに解体するか』(バジリコ)などがある。「monokaki」にて「平成小説クロニクル」を連載中。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
トレンドライブラリーAD
アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • シェア
トレンドウォッチAD
関西電力がはまり込んだ<br>「原発マネー」の底なし沼

社会を揺るがした関電首脳らの金品受領問題。本誌は関係者による内部告発文や関電の内部調査報告書などで、「持ちつ持たれつ」の関係に迫った。実態解明は第三者調査委員会に委ねられるが、原発推進への自傷行為となったのは間違いない。