
東洋経済オンラインでは有料会員読者向けのリアルイベント「TK-HUB」を開催しています。東洋経済オンラインの人気連載執筆者やその連載テーマのキーパーソン、東洋経済の業界担当記者を招き、話題のテーマについて語りつくします。リアルな空間で、連載の狙いや筆者の視点、記事には書き切れなかったエピソードを読者とともに共有します。東洋経済オンライン有料会員の方は無料で参加することができます(抽選にてご招待)。
次回は4月23日(木)に開催いたします。
今後の世界・日本経済の課題を語りつくす
日銀の進める利上げ路線から、暴走するトランプ政権、イラン、中東情勢などの地政学リスク、AI革命……混迷する世界情勢の中、為替市場を独自視点で分析している唐鎌大輔みずほ銀行チーフマーケット・エコノミストをお招きして、世界市場、為替相場の今後や、日本経済浮上の論点、政策の課題を語りつくします。ゴールデンウィーク前後に開催される日米の金融政策会合についても展望します。
「為替相場・日本経済の今後を占う! 円が映す日本の未来」
・実施形式:会場開催 ※オンライン配信は致しませんのでご了承ください
・開催日時:2026年4月23日(木)19:00〜21:00(18:30開場)
・会場:東洋経済新報社 本社セミナールーム (東京都中央区日本橋本石町1-2-1 東洋経済ビル9階)
・参加費:無料(東洋経済オンライン有料会員の皆様限定)
唐鎌大輔(みずほ銀行チーフマーケット・エコノミスト)
2004年慶応義塾大学経済学部卒。JETRO、日本経済研究センター、欧州委員会経済金融総局(ベルギー)を経て2008年よりみずほコーポレート銀行(現みずほ銀行)。著書に『弱い円の正体 仮面の黒字国・日本』(日経BP社、2024年7月)、『「強い円」はどこへ行ったのか』(日経BP社、2022年9月)、『アフター・メルケル 「最強」の次にあるもの』(日経BP社、2021年12月)、『ECB 欧州中央銀行: 組織、戦略から銀行監督まで』(東洋経済新報社、2017年11月)、『欧州リスク: 日本化・円化・日銀化』(東洋経済新報社、2014年7月)、など。TV出演:テレビ東京『モーニングサテライト』など。note「唐鎌Labo」にて今、最も重要と考えるテーマを情報発信中。
・抽選にてご招待いたします(以下のフォームからお申し込みください)
・お申込締切:2026年4月12日(日)23:59
・抽選結果:ご当選の方のみ、4月16日(木)までに別途メールにて詳細をお送りいたします。
【申し込みフォームは以下。有料会員登録とログインが必要です】






















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