キャリア・教育 #アカデミックシフト 社会人から大学教授になる方法

河合塾での2万人指導と著書が研究業績扱いに。アカデミックシフト 社会人から大学教授になる方法⑥

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  • 西田 浩史 追手門学院大学客員教授、ルートマップマガジン社取締役・編集長

大学教員といえば研究論文や学会活動が評価基準とされがちですが、そうした常識を覆す事例が生まれています。20年以上、河合塾で小論文指導に従事し続けた中塚光之介さんが、異例のキャリアで大正大学の専任講師に。実務経験が大学でどう評価されたのか、その新しい採用基準とは?(このリード文はAIが作成しました)

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