ジェームズ・C・クリミンス James C. Crimins
DDBシカゴ チーフ・ストラテジック・オフィサー

世界第2位の広告代理店グループであるDDBにおいて27年間にわたり、主にDDBシカゴのチーフ・ストラテジック・オフィサーを務める。また、世界的なブランドとして知られる、バドワイザー、マクドナルド、ステートファーム、ベティ・クロッカーなどのブランド企画ディレクターとしても活躍。社会学の博士号と統計学の修士号を持ち、米国ノースウェスタン大学メディルスクールで、統合マーケティングコミュニケーションを教えた。誰もが説得力と影響力を手にする方法を、科学的、専門的、学問的な観点を背景に伝えている。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
トレンドライブラリーAD
アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • シェア
トレンドウォッチAD
半導体狂騒曲<br>黒子から主役へ

情報通信に欠かすことのできない半導体。可能性は広がる一方、巨額のマネーゲームの様相も強まっています。国の命運をも左右し始めている激動の業界。日本と世界で今何が起こり、どこに向かおうとしているのかに迫ります。

東洋経済education×ICT