ビジネス #西武vs.小田急 50年ぶりのバトル 前の記事 次の記事 西武HD・西山社長が明かす「紀尾井町」の次に控える大規模ディールとは?不動産流動化で得た資金をリゾート開発などに再投資 7分で読める 公開日時:2025/08/15 05:40 有料会員限定 梅咲 恵司 東洋経済 記者 フォロー 1/3 PAGES 2/3 PAGES ――グループで保有する不動産を組み込んだ「西武ファンド」の立ち上げも公表しています。 「西武不動産投資顧問」を設立し、西武ファンド組成に向けて投資運用業のライセンス取得を目指している。西武ファンドは2026年度から2027年度にかけて組成していく予定だ。私募ファンドとするのか、私募REITとするのか、物件に応じてさまざまな選択肢がある。今後の流動化の受け皿として考えている。 この記事は有料会員限定です 残り 1975文字 ログイン 有料会員登録