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出身大学1~10位(代表者数6~46人)
時価総額上位500社のトップの中でもっとも出身大学が多かったのは東京大学だった。学生数が早慶より少ないこともあり、全体結果では3位だったが、時価総額が大きい大企業内においては強さを見せつけた。
4位の京都大学も、全体結果におけるトップの数は早慶の半数未満だったが、ここではあまり差がついていない。全体12位だった大阪大学は、ここでは6位に浮上している。
全体結果で上位の私大も、時価総額上位500社の中では順位を落とす傾向にあるが、中央大学は全体7位、ここでも5位に入った。

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