ビジネス #自動車最前線 前の記事 次の記事 ベールを脱いだ新生「本田技術研究所」の存在意義 研究開発は空飛ぶクルマや宇宙事業にも及ぶ 5分で読める 公開日時:2021/10/31 09:00 有料会員限定 横山 隼也 東洋経済 記者 フォロー 1/2 PAGES 2/2 PAGES 技術研究所の元チーフエンジニアで名古屋大学未来社会創造機構・客員教授の佐藤登氏は「足元の収益や業績面はホンダ本体が担い、将来的な投資や長期的な研究開発は技術研究所が担う体制になる。時代に合わせた組織体制への移行が必要だったのではないか」と指摘する。 この記事は有料会員限定です 残り 1050文字 ログイン 有料会員登録