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大型の小惑星、19日に地球近くを通過へ 家庭用望遠鏡でも観測可能

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直径最大1400メートルにも及ぶ巨大な小惑星「2014 J025」が、地球から約180万キロという“宇宙的至近距離”を通過します。NASAによれば危険はないものの、この規模の接近は2004年以来。果たしてどんな姿を望遠鏡で捉えられるのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)

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