政治・経済・投資 #歴史の論理 前の記事 次の記事 「朝鮮の困境」と姿を重ねる台湾 今日の台湾の立場 3分で読める 公開日時:2017/05/27 05:23 会員登録で読める 岡本 隆司 京都府立大学文学部教授 フォロー 自身の著書が台湾で翻訳出版されたことをきっかけに、東アジアの歴史がいまなおリアルに現代社会へ影響を与えていることを実感した筆者。本のタイトルや受容の変遷から見えてくる、韓国や台湾の自己認識と歴史観の違い。その背後に横たわる「独立」と「困境」の意味とは?(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む