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東芝、パソコン事業子会社をシャープに売却 子会社株式の80%を約40億円で

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シャープが約40億円で東芝のパソコン事業を買収し、10月には「ダイナブック」ブランドを傘下に迎えることが決定しました。パソコン事業から一度撤退したシャープが再参入を果たし、AIやIoT分野にどう展開していくのか、その動向に注目が集まります。(このリード文はAIが作成しました)

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