芳子 ビューエル(よしこ びゅーえる) Yoshiko Buell
北欧流ワークライフデザイナー、アペックス社長

1998年にJETROから北欧に派遣され、帰国後に北欧の寝具・雑貨などの輸入を開始。現在的は世界的に有名な「menu」など、北欧の大手メーカー7社の日本代理店を務め、北欧雑貨・家具ブームの礎づくりに貢献。北欧にゆかりが深く、「ヒュッゲ」文化を日本に紹介した草分け的存在とも言われる。群馬県高崎にてヒュッゲをコンセプトにしたインテリアショップも経営、『fika(フィーカ)世界一幸せなん北欧の休み方・働き方』など、北欧についての著書も複数。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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三菱重工と日立 「統合」破談から<br>10年 製造立国の岐路

10年前に統合構想が破談になった三菱重工業と日立製作所。その後両社は対照的な道を歩み、2009年に伯仲していた時価総額は今や日立が大きく上回っています。本特集では明暗が分かれた三菱重工と日立を主軸に、製造立国・日本の生きる道を探りました。

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