芳子 ビューエル(よしこ びゅーえる) Yoshiko Buell
北欧流ワークライフデザイナー、アペックス社長

1998年にJETROから北欧に派遣され、帰国後に北欧の寝具・雑貨などの輸入を開始。現在的は世界的に有名な「menu」など、北欧の大手メーカー7社の日本代理店を務め、北欧雑貨・家具ブームの礎づくりに貢献。北欧にゆかりが深く、「ヒュッゲ」文化を日本に紹介した草分け的存在とも言われる。群馬県高崎にてヒュッゲをコンセプトにしたカフェやインテリアショップも経営している。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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