ライフ #今週のもう1冊 前の記事 次の記事 「ビデオゲーム」には現代社会の論点が映り込む 『フェミニスト、ゲームやってる』書評 3分で読める 公開日時:2024/06/22 17:30 会員登録で読める 大澤 博隆 慶応大学准教授 慶応大学サイエンスフィクション研究開発・実装センター所長 フォロー 美術史家でありアーティストの近藤銀河が、自身のフェミニストかつ多様な視点から現代ゲームを批評する『フェミニスト、ゲームやってる』。ゲームを愛しつつ、作品やコミュニティに潜む差別や問題点を鋭く指摘。表現の可能性と課題に向き合う本書は、あなたにどんな問いを投げかけるのか?(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む