政治・経済・投資 「メモリ市場を韓国と米国が牛耳る状況はよくない」 元エルピーダ社長はなぜ中国の半導体企業を選んだのか 12分で読める 公開日時:2020/02/08 05:00 有料会員限定 高橋 玲央 東洋経済 記者 フォロー かつて世界を席巻した日本の半導体産業は今や韓国や台湾、中国に主導権を譲りつつあります。エルピーダ最後の社長・坂本幸雄氏が中国・紫光集団で新たな挑戦を始めた理由と、その背後にある日本半導体衰退の現実とは。なぜ中国企業を選んだのか、その真意に迫ります。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む