政治・経済・投資 #覧古考新 前の記事 次の記事 中曽根康弘氏が昭和28年に語った「日本民族の危機」 「今の日本は日満議定書における満州のようなもの」 18分で読める 公開日時:2019/12/06 18:00 有料会員限定 週刊東洋経済編集部 フォロー 戦後日本の安全保障と再軍備をめぐり、多様な視点が激しく交錯した1953年。若き中曽根康弘をはじめ、政治家や評論家が「日米安保」の意義や自衛力のあり方を論じ合った座談会の記録は、いまも多くの示唆に富みます。再軍備の是非に揺れる日本の選択とは?(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む