キャリア・教育 #大学が壊れる 前の記事 次の記事 研究劣化の真相 »»Part1 国立大学クライシス 2分で読める 公開日時:2018/02/03 06:42 有料会員限定 西澤 佑介 東洋経済 記者 フォロー 日本の科学研究が世界の舞台で急速に存在感を失っています。主要国で唯一、論文数シェアを減らし続ける現状や、研究不正の増加。2000年代の国立大学改革が生んだ構造的な問題の裏側には何が潜んでいるのでしょうか。再生へ、今何が必要か探ります。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む