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トランプ大統領は米中合意後、再び中国を叩く? 実は株価を上げることには固執していない

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  • 馬渕 治好 ブーケ・ド・フルーレット代表、米国CFA協会認定証券アナリスト

米中通商交渉の「部分合意」を巡る株価の乱高下が続く中、日本とアメリカの投資家の見方には大きな隔たりがあるようです。トランプ大統領の狙い、そしてアメリカ現地で語られた再選戦略とは?日米双方の投資家心理に迫ります。(このリード文はAIが作成しました)

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