政治・経済・投資 日経平均は小幅続伸、半導体関連が買われる 1ドル=110円台の「円高」を嫌気、伸び悩む 3分で読める 公開日時:2019/03/22 20:00 ロイター 米FOMCのハト派姿勢を受け、東京株式市場は日経平均が小幅続伸となりました。米国株上昇の流れを引き継ぐ一方、円高進行や金融株の下落が伸び悩みの要因に。一時は小幅安も見られる中、半導体など個別銘柄の動きが相場を支えました。市場の注目はどこに向かうのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む