ビジネス 高級化に舵、東急不が住宅ブランド再構築 第1弾は社長や医師が照準 3分で読める 公開日時:2012/12/21 06:01 有料会員限定 猪澤 顕明 東洋経済オンライン編集部長 フォロー 1/2 PAGES 2/2 PAGES ブランズ四番町のモデルルーム ただ、野村不動産の「プラウド」や東京建物の「ブリリア」といった競合他社のブランドに比べると、認知度は十分とは言えなかった。 新コンセプト第1弾のブランズ四番町(総戸数165戸、14年3月下旬引き渡し予定)は、JR市ヶ谷駅から徒歩4分という立地でありながら、明治時代から続く閑静な住宅街の一角に建設される予定だ。 この記事は有料会員限定です 残り 556文字 ログイン 有料会員登録