吉原 祥子(よしはら しょうこ) Shoko Yoshihara
東京財団研究員兼政策プロデューサー

1971(昭和46)年神奈川県生まれ。1994年東京外国語大学タイ語科卒。タイ国立シーナカリンウィロート大学へ国費留学。米レズリー大学大学院修了(文化間関係論)。1998年より東京財団勤務。論文『「土地の『所有者不明化』――自治体アンケートが示す問題の実態」(2016年)、共著に自然資本研究会編著『自然資本入門―国、自治体、企業の挑戦』(NTT出版、2015年)ほか。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
トレンドライブラリーAD
アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • シェア
トレンドウォッチAD
持たざる国・日本に大激震<br>エネルギー危機が来る

脱炭素の移行期に化石燃料の争奪戦が勃発。天然ガスの価格は歴史的な急騰を記録しました。余波はサプライチェーンの混乱から世界経済の後退懸念、原発待望論まで広がります。資源小国の日本が生き残る道はあるのでしょうか。

東洋経済education×ICT