政治・経済・投資 #21世紀の証言 前の記事 次の記事 社長退任、会長になり新事業に専念。2015年に「みてね」、24年に「mixi2」をリリースした。今度こそ世界に挑戦したい 5分で読める 公開日時:2026/03/22 06:00 有料会員限定 大野 和幸 東洋経済 記者 フォロー 日本にSNS文化を根付かせた笠原健治氏が、個人的な子育て体験から誕生した「家族アルバム みてね」。家族の思い出を簡単に共有できるサービスは、ママたちの共感やインフルエンサーの拡散で急成長しました。進化し続ける「みてね」や「mixi2」は、変化する社会でどのような価値を生み出しているのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む