ヘトヘトでも作れてウマい最強「おつまみ」3品

3ステップ以内で作れる簡単レシピ

仕事で疲れて帰ってきても、3ステップ以内で作れる簡単かつ絶品おつまみとは(写真:大和書房提供)

会社帰りは疲れてヘトヘト。自分で作るのも面倒くさいし、失敗もあるし、外食もしくはコンビニご飯で済ましてしまおう。そんな方、多いのではないでしょうか。また、学生時代や、時間に余裕のあった頃は料理を好んでしていた方も、仕事が忙しくて十分な時間も確保できず、自炊がなかなかできない、という方もいらっしゃるでしょう。

拙著『ぼくのおつまみ天国』では、日々忙しく働く方々でも、超簡単に作れて、すごくおいしいおつまみを紹介しています。今回はその中から、オススメのレシピを3品、厳選してお届けします。3ステップ以内でできて、できる限り少ない材料で作れるものばかりなので、ぜひ試してみてください。

仕事を頑張った自分にご褒美を!

さて、舞台は上京3年目、文鳥サラリーマン「ごまさん」の家。疲労困憊の状態で料理をする余裕がない状況ですが、本当は自炊をしたいと思っている様子……。

そんなところに……料理の達人「マロ君」が訪ねてきます。

次ページいくらでも食べられる「ガリチーキャベツ」
ライフの人気記事
トピックボードAD
関連記事
  • おとなたちには、わからない
  • 野口悠紀雄「経済最前線の先を見る」
  • 競馬好きエコノミストの市場深読み劇場
  • 就職四季報プラスワン
トレンドライブラリーAD
  • コメント
  • facebook
-

コメント投稿に関する規則(ガイドライン)を遵守し、内容に責任をもってご投稿ください。

ログインしてコメントを書く(400文字以内)
アクセスランキング
  • 1時間
  • 24時間
  • 週間
  • 月間
  • シェア
トレンドウォッチAD
省電力・広域通信“0G”の衝撃<br>IoT化の隠れた主役LPWA

低速ながら電池で数年動くほどの省電力で、基地局から10km以上もの広域通信が可能。 LPWAという通信方式は超高速の5Gとは対極で、関係者に「0G(ゼロジー)」と呼ばれています。検針やモニタリングなど静かな普及の現場を取材しました。