山田 真哉(やまだ しんや) Shinya Yamada
公認会計士・税理士

1976年、神戸市生まれ。公認会計士・税理士。 大阪大学卒業。東進ハイスクールを退職したのち公認会計士試験に合格。中央青山監査法人/プライスウォーターハウスクーパースを経て、現在は日本最大級の芸能界専門会計事務所である一般財団法人芸能文化会計財団で理事長を務める。著書である小説『女子大生会計士の事件簿』(角川文庫他)はシリーズ累計100万部、『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』(光文社新書)は163万部を突破。会計本ブームの火付け役となった。

※このプロフィールは、東洋経済オンラインに最後に執筆した時点のものです。
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「45歳定年」発言に対し一部で猛反発。現実には法改正で70歳までの雇用確保が今春努力義務化されました。人生100年時代といわれる今、従来の定年はもはやなくなりつつあります。老後も働くシニアが第二の人生を勝ち抜くためにすべきことは何でしょうか。

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