──社会からの要請に応えようという意識が強いです。
それはそうだ。実際、「ダブルマテリアリティー」の視点で、企業にとっての重要性、社会に対するインパクトの両面から重点領域を22特定し、これらを定量化・指数化して見える化している。この指標を目標値として年2回のサステナビリティ会議でレビューし、進捗を管理する。これまでの尺度で測れない価値が増えており、そうしたものも経営的な指標として判断基準の中に入れていきたい。
仕入れ先と共に歩む
──サプライチェーン全体での取り組みにも積極的です。
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