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フォトグラファー 渋谷敦志氏に聞く 『まなざしが出会う場所へ』を書いた

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「カメラを持ったソーシャルワーカー」として紛争や災害の現場を歩み続ける渋谷敦志氏。そもそも自分はどんな権利があって人々の悲しみにカメラを向けるのか。葛藤や自責、他者との境界線。そのすべてを引き受けながらシャッターを切る写真家が、まなざしの交わる場所で見つけた「共感」や「愛」とは。彼の視点が描く新しい写真の役割に迫ります。(このリード文はAIが作成しました)

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