ビジネス #東芝解体 前の記事 次の記事 生え抜きトップ候補ゼロ、舵取り不在の漂流船 1年で現社長も交代か、外部人材の登用不可避 5分で読める 公開日時:2017/01/28 07:00 有料会員限定 井下 健悟 東洋経済 記者 フォロー 経営再建の道を歩む東芝。しかし内部のしがらみやOB厚遇文化が色濃く残り、ガバナンス刷新も重大リスクを察知できなかった現実が露呈しました。現社長も交代の危機に直面する中、今こそ本当の意味での改革が必要ではないでしょうか。※上記のリード文はAIが作成しました 記事を読む