年200万円も可能「在宅副業」の稼ぎ事情【動画】

デジタル小商いで一儲け!在宅仕事の単価一覧

新型コロナウイルス感染拡大の影響で、在宅勤務がすっかり定着した人も多いのではないでしょうか?

在宅副業でどれだけ稼げるのか?

時間ができたことで副業をこっそりとやっている人もいらっしゃるようです。

『週刊東洋経済』2020年12月5日号(バックナンバー)。特集は「在宅仕事図鑑」です。書影をクリックするとアマゾンのサイトにジャンプします。紙版はこちら、電子版はこちら

1台パソコンがあれば完結する副業もあるようなんです。

いったいどんな仕事があっていくら稼げるのでしょう?

今回は『週刊東洋経済』のバックナンバー2020年12月5日号「在宅仕事図鑑」よりお届けした『年間200万円も可能!「在宅副業する人」の稼ぎ事情』(2020年11月30日配信)をもとに在宅副業の知られざる事情について5分の動画にまとめました。

詳しくは動画をぜひご覧ください。

(再生の際には音量等にご注意ください)

 

スキルアップや自己実現のために副業へ乗り出す人も(写真:metamorworks/PIXTA)
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SDGsが迫る企業変革<br>ビジネスと人権

サプライチェーンの中で起きる人権侵害への意識が高まっています。欧米では法制化が着実に進展し、企業に対し人権リスクの把握と対策を求める動きが顕著に。欧米に比べて出遅れている日本企業の現状を多角的に検証します。

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