ビジネス #ヤバい会社烈伝 前の記事 次の記事 エネオスが「セクハラ」で社長辞任を連発する真因 「濡れ手で粟」の寡占構造でヒマを持て余す 6分で読める 公開日時:2024/01/28 16:00 有料会員限定 金田 信一郎 作家・ジャーナリスト フォロー 日本を代表する石油大手・ENEOSで、2代続けてトップがセクハラ辞任する異常事態が発生しています。しかし、この問題の根底には経営陣の資質だけでなく、寡占化した石油業界とその構造に潜む巨大な利権、歪んだ補助金制度の現実があります。果たして日本のエネルギー産業はどこへ向かうのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む