キャリア・教育

「歴史総合」でも未だ危機的な過積載、かぎ握る大学入試には高大連携が不可欠 世界史部分と日本史部分で教員交代の残念さ

8分で読める

2022年度から高校で必修化された「歴史総合」。知識偏重から思考力重視へと大きく舵が切られた新科目ですが、教科書の過積載や大学入試との連携、授業の進め方など課題も山積みです。求められる「考える歴史」とは何か、その意義と今後の展望を探ります。

※上記のリード文はAIが作成しました

記事を読む