政治・経済・投資 #少数異見 前の記事 次の記事 四半期開示はプラスのほうが大きい 投資家からの健全なプレッシャー 2分で読める 公開日時:2022/03/18 17:15 有料会員限定 週刊東洋経済編集部 フォロー 岸田首相が進める「新しい資本主義」の一環として、上場企業の四半期業績開示の廃止論が注目を集めています。しかし短期志向の助長か、透明性の維持か、議論は真っ二つ。経営や投資家、世の中へ与える影響は本当にどうなのか。四半期開示見直しの是非を考えます。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む