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プラごみの中でもとくに厄介、“拾われないごみ"のレジ袋 サイエンスライター 保坂直紀氏に聞く

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毎年800万トンものプラスチックごみが海に流れ込み、2050年には魚より重くなるとも予測されています。しかし、その実態や生態系・人体への影響には未解明の点も多いのが現実です。プラごみ問題の最前線を知り、私たちはいま何を選択すべきなのか——深く考えさせる一冊です。

※上記のリード文はAIが作成しました

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