政治・経済・投資 #歴史の論理 前の記事 次の記事 史観の復権こそ歴史学の急務 世界こぞって文学的、私小説的な風潮に 3分で読める 公開日時:2018/12/21 14:18 有料会員限定 岡本 隆司 京都府立大学文学部教授 フォロー 歴史小説と歴史学、その狭間で揺れる筆者が見つめる「細部」に宿る神とは何か。情報があふれる現代、私たちは本質を見極める視点を持てているのでしょうか。「史観不在の時代」に問いかける、歴史を読み解く真の目線とは。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む