政治・経済・投資 #マネー潮流 前の記事 次の記事 米国政府が迫る金融政策正常化 緩やかな円高進行を示唆 3分で読める 公開日時:2018/06/16 07:00 有料会員限定 木内 登英 野村総合研究所 エグゼクティブ・エコノミスト フォロー 米国の保護主義路線が続くなか、日米FTA交渉が避けられない現実味を増しています。自動車や農産物を巡る激しい駆け引きの裏には、為替政策や円高カードが再び切られる可能性も。複雑に絡み合う貿易摩擦の行方と、日銀の選択肢に注目が集まります。※上記のリード文はAIが作成しました 記事を読む