ビジネス 御曹司に食い下がる検察、サムスン李王国に激震 逮捕状請求棄却でも続く疑惑と世論の糾弾 6分で読める 公開日時:2017/01/28 06:42 有料会員限定 福田 恵介 東洋経済コラムニスト フォロー 韓国を代表する大企業サムスン電子が、トップの李在鎔副会長への贈賄容疑とスマートフォン発火問題という二つの難局に揺れています。業績は堅調ながら、財閥支配の行方や新機種の発売遅れなど、先行きに不透明感が漂う今、同社はどこへ向かうのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む