有料会員限定

編集部厳選、注目の経済ニュース!【2月7日】今週のトピックス&来週のスケジュール

✎ 1〜 ✎ 100 ✎ 101 ✎ 102 ✎ 103
著者フォロー
ブックマーク

記事をマイページに保存
できます。
無料会員登録はこちら
はこちら

有料会員限定記事の印刷ページの表示は、有料会員登録が必要です。

はこちら

はこちら

縮小
東洋経済オンライン有料会員の皆様に、注目のスケジュールやトピックスをお届けします(毎週土曜日に配信している有料会員限定メルマガと同内容です)。

編集部が選ぶ「読むべき5本」

「高市大勝」で危うい「国を売るチキンゲーム」
野村 明弘

東洋経済コラムニストが気になるニュースの真相を解説する連載「ニュースの核心」の1本。2月8日に投開票日を迎える総選挙で与党が大勝すれば、与野党そろって減税とばらまきを競い、安全装置なしで「国を売るチキンゲーム」が加速する懸念が高まります。

〈独自〉中国ホンダ、自前のEV開発を大幅縮小か
横山 隼也

中国では5年で100万台の販売減—―。ホンダが現地の開発体制の見直しに着手したようです。不振の自前EVに見切りをつけ、現地勢の資産活用に舵を切ります。「自前主義」から脱却して再起を図れるでしょうか。

安川電機「人型ロボット」本格参入、目指す勝ち筋
山下 美沙

安川電機は、慎重だったヒューマノイドロボットに本格参入します。きっかけの1つが、ロボットベンチャーの東京ロボティクスの買収でした。買収会社社長が明かす「安川との共同開発のこれから」と勝ち筋を聞きました。

「選挙の神様」が読み解く自民党圧勝報道の深層
竹中 明洋

小選挙区ごとに1万~2万票あるといわれる票はどこへ向かうのか、昨年の参議院選挙で議席を伸ばした国民民主党や参政党の勢いは続くのか、そして選挙後の政局の行方はどうなるか?「選挙の神様」こと元自民党事務局長の久米晃氏を直撃しました。

次ページ13日(金)は国内900社以上の決算発表が予定
関連記事
トピックボードAD