政治・経済・投資 #少数異見 前の記事 次の記事 電動化は乗用車よりトラックだ トラックは1台当たりのCO2排出量が多い 2分で読める 公開日時:2020/12/25 17:46 有料会員限定 週刊東洋経済編集部 フォロー 2030年代半ば、日本の自動車産業は電動化の大きな転機を迎えようとしています。政府はEVだけでなくHVも容認する方針ですが、真の脱炭素にはエンジンを使わない完全電動化が不可欠です。乗用車よりもCO2排出の多いトラックを優先すべき理由や、EV・FCV化の現実的課題、日本メーカーの今後とは——。進化を迫られる自動車業界の行方に迫ります。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む