記事に戻る ゆで太郎、丼スタイルで「のり弁」を提供するなぜ 令和に甦った、素朴で美味しい昭和ノスタルジーの写真一覧 ゆで太郎での「ミニのり弁」。そば屋さんなのにのり弁? 「弁」といいつつ店内では「丼」で出てくる…? そんな不思議メニューには、意外と奥深い歴史が(筆者撮影)/外部サイトでは写真をすべて観られない場合があります。本サイト(東洋経済オンライン)内でご覧ください 1/10 下に画像が続きます セルフそばチェーンのゆで太郎。最近はもつ次郎との併設店もチラホラ(筆者撮影) 2/10