政治・経済・投資 #グローバルアイ 前の記事 次の記事 南シナ海問題で露呈したASEANの限界 全会一致に縛られて安全保障上は機能せず 2分で読める 公開日時:2016/11/12 05:23 有料会員限定 レ・ホン・ヒエップ 東南アジア研究所(ISAES)客員研究員 フォロー 来年創立50周年を迎えるASEANが、今まさに大きな岐路に立たされています。南シナ海問題を巡る中国への対応をはじめ、全会一致の原則が結束の足かせになるなど、課題が山積しています。東南アジアの未来を左右するこの難題に、ASEANはどう立ち向かうのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む