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【全国制覇→倒産】儲からない中小企業の社長に欠けている“視点” 目標数字を達成した後に「業績低迷」する会社が多い理由の写真一覧
中小企業の社長が日々直面する課題は多岐にわたりますが、目先の問題解決だけに追われていては、本来の成長は望めません。経営に必要な「鳥の目・虫の目・魚の目」の3つの視点をどう使い分け、組織や社員、そしてお客様の真の幸せを実現するには何が求められるのでしょうか。本記事で具体的な方法を解説します。(このリード文はAIが作成しました)
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大坂 靖彦
ビッグ・エス インターナショナル代表取締役
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おおさか やすひこYasuhiko Osaka
この著者の記事一覧
(株)ビッグ・エス元代表取締役。香川大学客員教授。上智大学元非常勤講師。松下幸之助経営塾元講師。ドイツ連邦共和国功労勲章功労十字小綬章。香川県大手前高校卒業後、上智大学在学中24カ国をヒッチハイクで無銭旅行。海外で活躍するビジネスマンを目指し、現パナソニックに入社(ドイツ駐在)するも挫折。従業員3人、年商7000万円の家業の家電小売店に入社。ナショナルショップ店から、政府認定VC四日電、マツヤデンキ、カトーデンキ販売(現ケーズホールディングス)と、弱者の戦略で時代の先を読みパートナーを変えながらステージを変え、従業員800名、年商339億円の企業に成長させた。2010年全ての役職をリタイヤ後、自身の全ノウハウを次世代の中小企業経営者に伝授すべく大坂塾を始めた。現在までに約1000人が学ぶ。自らが実践し成果を出してきたメソッドを伝授し、経営者の成長を阻む棘を一つひとつ抜く指導により、多くの経営者が結果を出している。若者への人生戦略を伝える『若者未来塾』、小中学生向け『ドリームシッププログラム』も開催。経営者向け講演会は15年間で動員数1万人、コンサル実績1000回を超える。
