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激戦地近い「ウクライナ南東部」写真家が見た光景 ロシア軍の砲撃を受けた原発の今はの写真一覧

3月4日にロシア軍の砲撃を受けたザポリージャ原発。左端に6機の原子炉建屋と排気塔が見える。ドニプロ川の対岸より(撮影 4月15日)
3月4日にロシア軍の砲撃を受けたザポリージャ原発。左端に6機の原子炉建屋と排気塔が見える。ドニプロ川の対岸より(撮影 4月15日)
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避難先のポーランドから西部の街リビウに戻ったポリーナ。1週間後、このバス停から数百メートルのところに砲撃があり、7人が亡くなった(撮影 4月11日)
避難先のポーランドから西部の街リビウに戻ったポリーナ。1週間後、このバス停から数百メートルのところに砲撃があり、7人が亡くなった(撮影 4月11日)
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ロシア軍による侵攻が続くウクライナ。原発が砲撃され、比較的安全とされたリビウにもミサイルが落ちるなど、市民生活は常に危険と隣り合わせです。取材に訪れた日本人写真家が現地の緊迫した状況と市民の不安に迫ります。果たして未来に希望はあるのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました)

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