人生の節目「エタニティリング」の煌めきをまとう 11個のコレクションに見る、自分らしい選び方
“飽きずに一生使えるもの”、“コーディネートを選ばず毎日着けられるもの”、“装いのアクセントになるもの”、“好きなブランドであること”……などなど、人によって求めるものは違うので、自分が最も重きを置く条件を考えてみると、買うべきジュエリーが見えてくるはずです。
ジュエリーライターの「エタニティリング」すべて公開!
私はこれまで、オーセンティックなものから変形デザインまで本当にたくさんの「エタニティリング」をお迎えしてきました。今回は、それらをすべて紹介します。
ブランド編
過去、仕事で年に数回ハワイに赴いていた時期があり、次の3本はいずれもハワイで購入したものです。
(※2)ラウンドブリリアントカットのスクエアパージョン。尖った角と逆ピラミッド型の底面を持ち、広いテーブル面で光を跳ね返すことで、眩い輝きを放ちます
(※3)16世紀に生まれたと言われる、クラシカルな雰囲気が魅力のカット。表側はドーム状で、カット面が少なく、控えめな柔らかい輝きが特徴。バラのつぼみのように見えることから「ローズカット」と名付けられたそう
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