ビジネス #解体!ジャニーズ経済圏 前の記事 次の記事 儲かるからやめられないジャニーズの「依存沼」 雑誌・テレビ・映画の感度が鈍かった理由とは 8分で読める 公開日時:2023/11/06 06:00 有料会員限定 森田 宗一郎 東洋経済 記者 フォロー 髙岡 健太 東洋経済 記者 フォロー 大塚 隆史 東洋経済 記者 フォロー 1/6 PAGES 2/6 PAGES 主な回答は下図のとおりだ。 集英社は「当該事務所に関わるタレントの企画に関しては、被害者への補償と再発防止に向けた取組状況を注視しながら、その都度個別に判断していきます」と回答。『WiNK UP』のワニブックスは、「一出版社として、人権尊重を明確に掲げて、性加害などのあらゆる人権侵害はあってはならないという姿勢で出版活動を行ってまいります」とした。いずれも、事務所への問い合わせの有無などについては答えなかった。 この記事は有料会員限定です 残り 2616文字 ログイン 有料会員登録