ビジネス 日産は「ガバナンス不全」から完全脱却できるのか カルロス・ゴーン氏の取締役解任で出直し 10分で読める 公開日時:2019/04/09 14:00 会員登録で読める 岸本 桂司 東洋経済 記者 フォロー 20年にわたり日産自動車を率いたカルロス・ゴーン氏がついに完全退任。去就が決定した臨時株主総会で幕を開けた「ポスト・ゴーン」。ガバナンス改革の全貌と、新体制に託された課題とは何か。経営トップの暴走を招いた組織の問題点と、果たして実効性ある再生策は実現するのか注目が集まります。※上記のリード文はAIが作成しました 記事を読む