政治・経済・投資 #グローバルアイ 前の記事 次の記事 TPP発効でも米国の貿易は盛り上がらない ヒラリー新大統領でも市場開放は望み薄か 2分で読める 公開日時:2016/09/24 05:21 有料会員限定 リチャード・カッツ 東洋経済 特約記者(在ニューヨーク) フォロー 第2次世界大戦以降、米国は「善意の覇権国」とされ他国の繁栄を支援してきましたが、近年その姿勢に変化が見られます。TPP交渉を巡っては、米国が自ら描いた枠組みから退く動きや、市場開放の消極性が顕著です。覇権の本質は変わるのでしょうか。(このリード文はAIが作成しました) 記事を読む