
パナソニック
家電事業の巨額損失で一敗地にまみれた後、津賀体制はリストラで再生の道筋をつけた。次は車載電池への投資などで攻めに転じるが、課題は山積みだ。
(本誌:二階堂遼馬、井下健悟、宮本夏実)写真:来年3月に創業100年の節目を迎える中、新たな成長事業の創出を急ぐ
-
有料会員限定岐路を迎える幸之助イズムの伝承 2017年12月9日
-
有料会員限定道半ばのガバナンス改革 2017年12月9日
-
有料会員限定問われる事業の選択と集中 2017年12月9日
-
有料会員限定「ポスト津賀」に課せられる重責 2017年12月9日
注目のキーワード
トレンドライブラリーAD
会員記事アクセスランキング
- 1時間
- 24時間
- 週間
- 月間
※過去1ヵ月以内の会員記事が対象
※過去1ヵ月以内の会員記事が対象
※過去1ヵ月以内の会員記事が対象
週刊東洋経済の最新号
注目のキーワード