FRB(米国連邦準備制度理事会)は1月のFOMC(連邦公開市場委員会)声明で、「エネルギー価格の下落が家計の購買力を押し上げ」との文言を追加するなど、景気判断を上方修正した。米国の消費者センチメントは大幅に…
この記事は有料会員限定です。
ログイン(会員の方はこちら)
有料会員登録
東洋経済オンライン有料会員にご登録いただくと、有料会員限定記事を含むすべての記事と、『週刊東洋経済』電子版をお読みいただけます。
- 有料会員限定記事を含むすべての記事が読める
- 『週刊東洋経済』電子版の最新号とバックナンバーが読み放題
- 有料会員限定メールマガジンをお届け
- 各種イベント・セミナーご優待
トピックボードAD
有料会員限定記事
無料会員登録はこちら
ログインはこちら